t>

後藤真希、目標は“スローエイジング” アンチエイジングではなく「年齢を重ねていけば肌も年を取っていく」

1 minutes reading View : 27
アバター画像
Aiko Yamamoto
エンタメ - 20 5月 2026

歌手の後藤真希(40)が20日、東京・日本橋の0th Hub Nihonbashiで行われた自身がプロデュースを務めるスキンケアブランド『rall.+』のブランドローンチ発表会に参加した。この日は新ブランドのお披露目となり、後藤は笑顔でイベントの舞台に立った。

お披露目の日を迎えた後藤は「ブランドを立ち上げることが決まってから、本当に一つひとつ丁寧に作ってきたものたちなので、ようやくついに来たか、という感じでうれしいです」と喜びを語った。自身の肌へのこだわりについても言及した。

後藤は「13歳で芸能界デビューをしているんですけど、13歳からメイクをする機会が増えて。自分の肌と向き合う機会がすごく多かったんです」と振り返る。年齢を重ねるごとに肌状態が変化していくことを実感してきたという。

「年齢がどんどん上がるごとに肌状態もちょっとずつ変化していく。それでも女性として生まれたので、いつまでもキレイでいたいという気持ちから、いろんなスキンケアを試したり、その時の肌に合ったものを自分で試しながらやってきたんですけど」と後藤。その中で「『こういうものがあったらいいな』と思うことが増えてきて」と語り、今回のブランド立ち上げに至った経緯を説明した。

「それを今回『rall.+』で形にできた。本当にすごくうれしいですし、たぶん同じ悩みを持っていらっしゃる方も多いと思うので、そういう方に向けて、どんどん紹介できたら」と後藤は呼びかけた。自身の目標として「アンチエイジングではなくスローエイジングを目指したい。年齢を重ねていけば肌も年を取っていく」と述べ、自然な美しさを大切にする姿勢を示した。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
Share Copied